重粒子線治療の診療体制が変わります(保険診療、先進医療)

平成28年4月から重粒子線治療が新たな診療体制にて行われます。一部の病態(切除非適応の骨軟部腫瘍)で健康保険が適用されるようになりました。
また、先進医療として重粒子線治療が行える疾患・病態についても若干の変更があります。

詳細については群馬大学重粒子線医学センターの特設ページをご参照ください。